ブランドサイトとECが
バラバラ
コンテンツから購買の
導線が切れている
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ブランドの世界観を損なわずに、ECと統合する。
それが「HAKOB」です。
コンテンツから購買の
導線が切れている
テンプレートでは
世界観が出せない
小さな修正でも
制作会社に依頼
こだわりがサイトに
反映できていない
メディアとECが
別物になっている
影響範囲が読めず
現状維持が続く
デザインの自由度に天井がある
コンテンツが売上に直結しない
更新コストが永続的にかかる
フロントを完全カスタムで設計するためShopifyのテンプレート制約を受けません。 ブランドの世界観そのままに、コンテンツと購買を自然につなげるサイトを構築します。
バックエンドにShopifyを使うため決済・在庫・注文は安定稼働。 アップデートにも柔軟に追随。
ブランドサイト・ECカート・コンテンツ・商品情報を同一基盤で設計。
コンテンツ→商品への導線を自然につなぐ。
商品情報をコンテンツ内に自由に呼び出せる。ブランド独自軸での絞り込み検索も実装可能。
CMSと連携し、非エンジニアでも日常的に更新できる体制を最初から設計に組み込む。
“あ、これがやりたかった”
記事・特集ページの中に、Shopifyの在庫・バリエーション・価格データをそのまま埋め込める。
「読んでいたら買えた」という体験を、編集とECの分断なしに作れる。
標準テーマでは記事とECは別ページになり、この統合は構造上不可能。
製品記事内に在庫・スペックが埋め込まれたUI
「産地・素材・用途・シーン」などブランドならではの検索軸を自由に設計。
Shopifyの標準コレクション構造はカテゴリとタグに限定されており、独自の絞り込みUIはテーマでは作れない。
ブランド独自軸での絞り込み検索UI
商品カテゴリではなく「ブランドのこだわりのストーリー順」にユーザーを誘導する導線を設計できる。
素材の産地→製造工程→完成品→購入という流れはShopifyのコレクション構造では作れない。
ストーリーの流れに沿って
商品が登場するタイムライン型UI
Shopifyの在庫データに加え、全国の取扱店舗・在庫状況・地図情報を1つの画面で見せられる。
「ECで買う」と「店舗で触れる」の橋渡しを一画面で完結。複数システムのAPIを束ねるUI設計はヘッドレスでないと不可能。
EC在庫+取扱店リスト+在庫状況が
1ページに統合(メーカー向け)
「初回訪問 vs リピーター」「法人 vs 個人」など、ユーザーの状態に応じてページの見せ方を動的に変えられる。
Shopifyのテーマでは表示ロジックをフロントで制御できないため、この柔軟性は構造上出せない。
ユーザー種別で切り替わるトップページUI
商品へのこだわりを体験に落とし込みたいブランド
ストーリーと商品情報を一体化して伝えたい
コーディネートや読み物から購買につなげたい
成分・使い方コンテンツとECを有機的につなぎたい
WordPress × Shopify API [ ヘッドレス構成 ]
初期構築費用(税別)/ 5〜8ページ程度
※ Shopifyカート費用・サーバー費用は別途
WordPress × Shopify API [ ヘッドレス構成 ]
初期構築費用(税別)/ 5〜8ページ程度
※ Shopifyカート費用・サーバー費用は別途
Next.js × Shopify [ フルヘッドレス構成 ]
初期構築費用(税込) / 要件により変動
※ 要件ヒアリング後に正式お見積もり
Next.js × Shopify [ フルヘッドレス構成 ]
初期構築費用(税込) / 要件により変動
※ 要件ヒアリング後に正式お見積もり
月額費用(別途契約)
税別・別途契約
EC支援と連動
現状のサイトの課題や、
やりたいことを聞かせてください。
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